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2020年03月11日

スタッフ募集しています。

スタッフ募集しています。 職種 カイロプラクティック・治療家 勤務地 埼玉県蓮田市東3-1-25 恵比寿屋ビル1F ※JR宇都宮線  蓮田駅(大宮駅より10分) 東口下車 徒歩2分 東口を左に出て、旧122号線沿い 法人名 有限会社 太朗笑快 院名 ファミリーカイロプラクティック院 休日 毎週木曜日・第1 第3日曜日・祝日・年末年始・夏季休暇 営業時間  : 月曜~土曜 午前: 8:30~12:00 午後:15:00~20:00 : 日曜       午前: 8:30~12:00  午後:15:00~18:00 待遇 給与:日給一万円(昇給有り) 車の免許書をお持ちの方は+α 交通費支給 結構高待遇です。詳しい内容はお問い合わせください。 資格・年齢 元気が取り得でる気のある方(未経験者歓迎。一から学べ多くの技術を学べます。) 当院の特徴 高いレベルの施術を誇る施術院です。多くの引き出しを学べます。技術指導はバッチリ行います。 提携病院多数あり。医師やスポーツ選手も多く来院されています。 患者さんは日本全国(海外からも)から来られています。 カイロプラクティック用レントゲンの撮り方、分析の仕方まで習得することができます。 チームワークを大切にしており楽しく和気藹々とやっています。 院長プロフィール 鍼灸マッサージ師・カイロプラクター ・アトラスオーソゴナルインターナショナルジャパン公認インストラクター ・シオカワスクールオブカイロプラクティック講師 ・日本カイロプラクティックフィジシャンズ協会参事 ・日本カイロプラクティックリサーチ協会会員 ・アトラスオーソゴナルジャパン会員 ・一般財団法人腸内フローラ移植研究会会員 ・統合医学先進ネットワーク会員 ・医者の井戸端会議会員 連絡先 TEL :0120-42-1818 腰痛イヤイヤ と憶えて下さい。 FAX :048-769-7862 e-mail  info@f-chiro.com…

2020年03月10日

レントゲン分析を用いた科学的で世界一安全かつ正確な「アトラス オーソゴナル」

  当院の頚の治療はレントゲン分析を用いた科学的で世界一安全かつ正確な治療法の「アトラス オーソゴナル法」です。 当院では、この「アトラス オーソゴナル法」を忠実に行うため、整形外科病院と提携しアトラス オーソゴナル カイロプラクティック専用のレントゲン撮影を必ず行い、分析し施術します。   専用レントゲンを分析しないうちは推測でしかありません。当院では推測では治療を行いません。 貴方は、推測での治療を希望しますか?それとも確実な治療を希望しますか?   アトラスオーソゴナルカイロプラクティックでは、レントゲン分析を基にタイプ別に分類し、それぞれに合ったセットの仕方があります。   しかし、タイプ別に分類したとしても患者さんそれぞれ一人一人異なります。 その一人一人に合ったセットの仕方を当院では徹底して行っています。       下の2枚の画像は実際に当院で使っているカルテのレントゲン分析結果です。(手書きの為、汚くてすみません笑)   Aさん                Bさん        一番上の図は、二つとも似ていますよね?   ですが、一番下の欄を見てみると、【Z軸19×Y軸20】と【Z軸24×Y軸2】と、かなり数字が異なっています。   この一番下の欄の数字は、実際の治療では使っていく重要な数字です。   そんな重要な数字が、なぜ似たような図の二人で違うのか?   上の図の、【AFP】という欄は第一頚椎の傾きになります。【AHRy】という欄は第一頚椎の捻じれになります。   AさんとBさんで比べてみましょう。   【AFP】【AHRy】 Aさん 3.5    6.5 Bさん 2.5    1.0     【AFP(傾き)】はそこまで大きな差は有りませんが、【AHRy(捻じれ)】は結構違いますよね。   この違いが、一番下の欄の数字の違いになるのです。   また、図の下部に【L6】と【L2】と記載されていますが、これが頚椎(2番~7番)の傾きになります。 Bさんと比較するとAさんの頚椎の傾きがかなり強いです。(Aさん6度 Bさん2度)   同じ方向に傾いていたり捻じれていても、その傾いている角度や捻じれている角度が違ければ、対応の仕方も変わります。   当院では、セットする際に一人一人のレントゲン分析結果を確認し、それぞれの患者さんの特徴に合わせた対応を心がけています。    …

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2020年03月09日

最新の新型コロナ対策と飲んではいけない薬

    また、新型コロナウイルスについて最新の情報が発表されました。 “コロナ予防対策” として、医師が積極的にすすめるのがビタミンCとビタミンD3の摂取です。 「ビタミンC、ビタミンD3は、免疫力にとても重要です。     ビタミンC  ビタミンCはアスコルビン酸ともいわれ、骨や腱などの結合タンパク質であるコラーゲンの生成に必須の化合物です。ビタミンCが不足すると、コラーゲンが合成されないために、血管がもろくなり出血を起こします。これが壊血病です。 壊血病のそのほかの症状としては、いらいらする、顔色が悪い、貧血、筋肉減少、心臓障害、呼吸困難などがあります。 また、毛細血管・歯・軟骨などを正常に保つ働きがあるほか、皮膚のメラニン色素の生成を抑え、日焼けを防ぐ作用や、ストレスや風邪(コロナ)、インフルエンザ、などの病気に対する抵抗力を強める働きがあります。 最近はビタミンCの抗酸化作用が注目され、風邪、インフルエンザはもちろんコロナ対策、がんや動脈硬化の予防や老化防止、促進、自律神経に係わる鉄の吸収促進にビタミンCが有効である。     ビタミンD3 『ビタミンD3が低い人が肺炎になるリスクは、高い人の10倍以上』とも報告されています。 ビタミンD3はおもに日光を浴びることで作られ、食事で十分に摂るのは難しい。まだ日光が弱いので、サプリでビタミンD3を補給して、あえて外に出ることで、被害を最短最小にできます」 また、大腸がん、糖尿病、花粉などのアレルギー全般、リウマチ、痴呆症などの改善や予防が期待出来ます。       国際オーソモレキュラー医学会は「ビタミンCがコロナウイルス感染を防ぐ」との声明を発表しています。今月3日に行われた報道関係者向け説明会では、 1日3gのビタミンC摂取でウイルス性呼吸器感染の予防・症状軽減効果が報告されていること、ビタミンD3、亜鉛、マグネシウム、セレンにも同様の効果が期待できることなどと発表されています。 1990~91年にチリで行われたヒト介入試験では、風邪症状がある被験者にはビタミンCを1日6g、無症状の被験者にはビタミンCを1日3g摂取させたところ、 総合感冒薬または解熱剤による対症療法のみの被験者と比較して風邪やインフルエンザの有症率が85%抑制され、症状の予防および緩和に効果があることが判明しています。 同じく、ビタミンD3については1日当たり50~125μgの摂取でA型インフルエンザの予防効果が確認され、血中ビタミンD濃度が38ng/mlを下回るとウイルス感染率が上昇することも報告された。 このほか、高濃度ビタミンC点滴が敗血症による脂肪リスクを大きく低下させること、ビタミンC1gと亜鉛20mgの摂取で風邪に伴う症状の早期改善が認められたこと、 マグネシウムとセレンが細胞の代謝や免疫の維持に必須の栄養素です。高濃度ビタミンCの点滴療法やビタミンDの影響については、すでに中国で新型コロナウイルスの患者に対する臨床試験が開始されています。 摂取容量については、ビタミンCは 1日3グラム、ビタミンD3は2週間の間5000IUその後2000IU摂取 「これらの栄養素を毎日の食事で摂取するのは難しい」が「市販のサプリメントを利用すれば、1日当たり100円程度の費用でこれらの栄養素を摂取できる」とされています。 市販のお薦めサプリメントは、前回書いたブログ『最新のコロナウイルス対策情報です!!』に載せて有ります。☜クリックするとページに飛びます。     【飲んではいけない市販薬】          ※薬の解説はすべて、いしいじんぺい医師監修       ●風邪薬 一般的な風邪薬には、解熱鎮痛剤が配合されている。病気のとき熱が出るのは、免疫力を高めているため。それを薬によって下げることで、治癒が遅れる。 そのため、脱水や肺炎、脳症などの合併症が増えるリスクがある。       ●頭痛薬 解熱鎮痛剤は、「アスピリン喘息」という病名があるほど、喘息の発作を引き起こすことが多い。特にウイルス感染時には、症状が顕著に現われる。 より強い解熱鎮痛剤になると、脱水症状になりやすくなる。最悪の場合、ショック症状、肝障害、腎不全を起こすこともある。     ●咳止め薬…

2020年03月08日

自律神経の機能回復を促進するアトラスオーソゴナルカイロプラクティックは科学的分析を行う安全な施術です。

自律神経の機能回復を促進するアトラスオーソゴナルカイロプラクティックは科学的分析を行う安全な施術です。       アトラスオーソゴナル創始者DrロイWスウェット DC アトランタのスウェットクリニックにて   神経圧迫を取り除き、自律神経の機能回復を促します。 アトラスがずれると頚神経に干渉が生じます。また、迷走神経などに代表される脳神経系も干渉されます。 頚部の神経は副交感神経支配であるためアトラスのずれ(頚神経の圧迫・干渉)は副交感神経系の機能低下を生み、交感神経優位を慢性化させる原因となります。 当院の治療はアトラスを正常な位置に戻し保たせることによって、圧迫・干渉された頚神経や脳神経のストレスを解放することを可能としています。 アトラスオーソゴナルカイロプラクティックは神経の圧迫・干渉を「解放」することで自律神経機能を回復させ自律神経失調症などの症状を改善することができます。 また栄養学的(オーソモレキュラーを参照)な観点から自律神経を改善させていく為のアドバイスをさせて頂いております。 アトラスオーソゴナルカイロプラクティックと栄養学的なアプローチにより非常に効果的に自律神経の改善が見られています。 めまい・頭痛・吐き気・動悸・高血圧症・胃腸障害・慢性疲労・睡眠障害・憂鬱・冷え性などは、自律神経のメカニズムに障害があるといえます。 原因はアトラスのずれにあるかも知れません。当院のアトラスオーソゴナル治療は、根本的な自律神経機能の回復を望めます。     アトラス(頚椎1番)がずれる→頚神経・脳神経の圧迫・干渉→副交感神経の機能低下→自律神経の乱れ アトラス(頚椎1番)を正す→頚神経・脳神経の圧迫・干渉が解放される→自律神経が整う→健康が回復する アトラス(頚椎1番)周辺は自律神経を司る神経節が密集している場所で、アトラスがズレる事により神経の干渉が起こり、交感神経優位になる場合が有ります。 その場合は直にアトラスオーソゴナル用の専用レントゲンを撮影分析を行いアトラス(頚椎1番)を正常な位置に戻さなければなりません。 自律神経機能のバランスの崩れからくるものには様々な症状があらわれます。 頭痛、めまい、動悸、息切れ、冷や汗、頻脈、不整脈、血圧が激しく上下する、立ちくらみ、耳鳴り、腹痛、胃痛、便秘、下痢、微熱、生理不順、疲労感(倦怠感)、 といった身体症状から、情緒不安定、不安感、イライラ、集中力がない、記憶力低下、抑うつ気分など精神的な症状が現れることも多く見られます。     当院の頚の治療はレントゲン分析を用いた科学的で世界一安全かつ正確な治療法の「アトラス オーソゴナル法」です。   当院では、この「アトラス オーソゴナル法」を忠実に行うため、整形外科病院と提携しアトラス オーソゴナル カイロプラクティック専用のレントゲン撮影を必ず行い、分析し施術します。   専用レントゲンを分析しないうちは推測でしかありません。当院では推測では治療を行いません。 貴方は、推測での治療を希望しますか?それとも確実な治療を希望しますか?   当院の行っている頚の治療は、脳のストレスを軽減し、また身体のバランスを整える事で身体全体の問題の回復に効果的だという研究結果があります。 肩こり・腰痛・ぎっくり腰・狭窄症・ヘルニア・坐骨神経痛・自律神経失調にお悩みの方お気軽にご連絡下さい。           ■ファミリーカイロプラクティック院 所在地: 埼玉県蓮田市東3-1-25 恵比寿屋ビル1F ※JR宇都宮線 大宮駅より7分 最寄り駅  :JR宇都宮線 蓮田駅東口 徒歩2分 東口を左に出て、旧122号線沿い 電話番号 :0120-42-1818   腰痛イヤイヤ と憶えて下さい。 e-mail…

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2020年03月04日

最新のコロナウイルス対策情報です!!

    高用量のビタミンCを摂取するこによって新型肺炎の流行を遅らせ、さらには感染を防ぐとオーソモレキュラーの本部からの発表がありました。 オーソモレキュラーとは、栄養を補うことを通して健康を維持するための補完代替医療です。 栄養摂取基準で推奨される量より数倍多くビタミンやミネラルを摂取するメガビタミン療法です。   以下オーソモレキュラー公式ページより参照☜クリックするとホームページに飛びます。     新型肺炎の予防・症状緩和にはビタミンC 高用量のビタミンCを摂取することによって新型肺炎の流行を遅らせ、さらには感染を防ぐことができます。ビタミンCが持つ強力な抗ウイルス効果については、医療現場において数十年も前から活用されてきました。 こうした事実があるにもかかわらず、メディアにて「ビタミンCの抗ウイルス効果とりわけコロナウイルスに対する効果的なアプローチ」が取り上げられることは、残念ながらほぼないでしょう。 症状の緩和や発症の予防には、体の抗酸化力および免疫力を可能な限り高めておくことが大切です。 つまり、ウイルスから攻撃を受けた時、最も重要になるのは個々の体内環境の質なのです。重篤な疾患を患ってから治療するより、予防に力を注ぐ方が容易であることは明確です。     サプリメントの摂取量目安 ー私は、ビタミンCによって完治もしくは大幅に症状が緩和されなかったインフルエンザをいまだかつて見たことがありませんー (Robert F. Cathcart, MD) オーソモレキュラーニュースサービスならびに国際オーソモレキュラー医学会の医師たちは、今後起こりうるウイルス感染の予防や症状緩和のための栄養療法を推奨しています。 ※以下の安価なサプリメントの摂取は、大人に対する推奨量です。子どもに対しては体重によって服用量を調整してください。 1.ビタミンC:3,000mg /日 (またはそれ以上。分けて服用すること。) 2.ビタミンD3:2,000IU /日 (1日5,000IUで開始、2週間後から2,000IUに減量。5,000IUは125μg、2,000IUは50μgに相当) 3.マグネシウム:400 mg /日(クエン酸マグネシウム、リンゴ酸マグネシウム、マグネシウムキレート、または塩化マグネシウムとして) 4.亜鉛:20 mg/日 5.セレン:100 μg /日 ビタミンD、マグネシウム、亜鉛、セレンをビタミンCと同時に摂取することで、ウイルスに対する免疫機能を強化することが示されています。 ビタミンCのウイルス性疾患に対する予防および治療のベースとなる情報は、1940年代後半に報告された、ポリオウイルスに対する高濃度ビタミンC療法の成功例からきています。 この研究については知らない人も多く、聞いて驚かれる方もいらっしゃるでしょう。その後、数十年にわたり臨床的なエビデンスは蓄積され、1980年には『ウイルス性疾患に対するプロトコル』が出版されました。     この様に発表されています。   お薦めサプリメント(サプリメント名をクリックするとサイトに飛びます。) ・ビタミンC ①Solaray, Timed-Release Vitamin C, 1,000 mg, 250 VegCaps…