最新の新型コロナ対策と飲んではいけない薬

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また、新型コロナウイルスについて最新の情報が発表されました。

“コロナ予防対策” として、医師が積極的にすすめるのがビタミンCビタミンD3の摂取です。

「ビタミンC、ビタミンD3は、免疫力にとても重要です。

 

 

ビタミンC 
ビタミンCはアスコルビン酸ともいわれ、骨や腱などの結合タンパク質であるコラーゲンの生成に必須の化合物です。ビタミンCが不足すると、コラーゲンが合成されないために、血管がもろくなり出血を起こします。これが壊血病です。
壊血病のそのほかの症状としては、いらいらする、顔色が悪い、貧血、筋肉減少、心臓障害、呼吸困難などがあります。
また、毛細血管・歯・軟骨などを正常に保つ働きがあるほか、皮膚のメラニン色素の生成を抑え、日焼けを防ぐ作用や、ストレスや風邪(コロナ)、インフルエンザ、などの病気に対する抵抗力を強める働きがあります。

最近はビタミンCの抗酸化作用が注目され、風邪、インフルエンザはもちろんコロナ対策、がんや動脈硬化の予防や老化防止、促進、自律神経に係わる鉄の吸収促進にビタミンCが有効である。

 

 

ビタミンD3
『ビタミンD3が低い人が肺炎になるリスクは、高い人の10倍以上』とも報告されています。
ビタミンD3はおもに日光を浴びることで作られ、食事で十分に摂るのは難しい。まだ日光が弱いので、サプリでビタミンD3を補給して、あえて外に出ることで、被害を最短最小にできます」
また、大腸がん、糖尿病、花粉などのアレルギー全般、リウマチ、痴呆症などの改善や予防が期待出来ます。

 

 

 

国際オーソモレキュラー医学会は「ビタミンCがコロナウイルス感染を防ぐ」との声明を発表しています。今月3日に行われた報道関係者向け説明会では、

1日3gのビタミンC摂取でウイルス性呼吸器感染の予防・症状軽減効果が報告されていること、ビタミンD3、亜鉛、マグネシウム、セレンにも同様の効果が期待できることなどと発表されています。

1990~91年にチリで行われたヒト介入試験では、風邪症状がある被験者にはビタミンCを1日6g、無症状の被験者にはビタミンCを1日3g摂取させたところ、

総合感冒薬または解熱剤による対症療法のみの被験者と比較して風邪やインフルエンザの有症率が85%抑制され、症状の予防および緩和に効果があることが判明しています。

同じく、ビタミンD3については1日当たり50~125μgの摂取でA型インフルエンザの予防効果が確認され、血中ビタミンD濃度が38ng/mlを下回るとウイルス感染率が上昇することも報告された。

このほか、高濃度ビタミンC点滴が敗血症による脂肪リスクを大きく低下させること、ビタミンC1gと亜鉛20mgの摂取で風邪に伴う症状の早期改善が認められたこと、

マグネシウムとセレンが細胞の代謝や免疫の維持に必須の栄養素です。高濃度ビタミンCの点滴療法やビタミンDの影響については、すでに中国で新型コロナウイルスの患者に対する臨床試験が開始されています。
摂取容量については、ビタミンCは 1日3グラム、ビタミンD3は2週間の間5000IUその後2000IU摂取

「これらの栄養素を毎日の食事で摂取するのは難しい」が「市販のサプリメントを利用すれば、1日当たり100円程度の費用でこれらの栄養素を摂取できる」とされています。

市販のお薦めサプリメントは、前回書いたブログ『最新のコロナウイルス対策情報です!!』に載せて有ります。☜クリックするとページに飛びます。

 

 

【飲んではいけない市販薬】
         ※薬の解説はすべて、いしいじんぺい医師監修

 

 

 

●風邪薬
一般的な風邪薬には、解熱鎮痛剤が配合されている。病気のとき熱が出るのは、免疫力を高めているため。それを薬によって下げることで、治癒が遅れる。

そのため、脱水や肺炎、脳症などの合併症が増えるリスクがある。

 

 

 

●頭痛薬
解熱鎮痛剤は、「アスピリン喘息」という病名があるほど、喘息の発作を引き起こすことが多い。特にウイルス感染時には、症状が顕著に現われる。
より強い解熱鎮痛剤になると、脱水症状になりやすくなる。最悪の場合、ショック症状、肝障害、腎不全を起こすこともある。

 

 

●咳止め薬
人が咳をするのは、体によくないものを排出しようとするため。それを止めてしまうと、肺炎のリスクが高くなる。

強いものになると、副交感神経をブロックし、免疫細胞がリンパ節から出るのを止めてしまうことで免疫力が低下する。
また、胃腸の動きを止めることで便秘の原因になる。

 

 

●胃腸薬
「解熱鎮痛剤が胃の負担になるという理屈で、解熱鎮痛剤と一緒に処方されたり、みずからドラッグストアで購入することが多いが、「効果は、ほぼない」といわれている。胃酸を抑えることによる、体へのメリットはない。

 

 

●花粉症薬
副交感神経をブロックする作用がある。鼻や口の中が渇き、痰や鼻水で有害なものを、体の外に排出しにくくなる。そのため、免疫力低下に繋がる。

 

 

【注意すべき薬】
●抗脂質薬
コレステロール・中性脂肪を下げる薬も、注意が必要。免疫を高めるビタミンD3や、ストレスと戦うホルモンの原料は、コレステロール。
「コレステロールが高い人ほど、死亡リスクが低い」という研究結果もあり、海外では、薬で無理やり下げることはなくなってきている。

 

 

●睡眠薬
筋力を低下させ、副交感神経をブロックするため、免疫力が低下する。同様に、病院で処方されるコレミナールなどの精神安定薬も、副交感神経に悪影響を与え、免疫力を下げてしまう。

 

 

 

 

 

 

当院の頚の治療はレントゲン分析を用いた科学的で世界一安全かつ正確な治療法の「アトラス オーソゴナル法」です。

当院では、この「アトラス オーソゴナル法」を忠実に行うため、整形外科病院と提携しアトラス オーソゴナル カイロプラクティック専用のレントゲン撮影を必ず行い、分析し施術します。
専用レントゲンを分析しないうちは推測でしかありません。当院では推測では治療を行いません。

貴方は、推測での治療を希望しますか?それとも確実な治療を希望しますか?

当院の行っている頚の治療は、脳のストレスを軽減し、また身体のバランスを整える事で身体全体の問題の回復に効果的だという研究結果があります。

肩こり・腰痛・ぎっくり腰・狭窄症・ヘルニア・坐骨神経痛・自律神経失調にお悩みの方お気軽にご連絡下さい。

■ファミリーカイロプラクティック院

所在地: 埼玉県蓮田市東3-1-25 恵比寿屋ビル1F
※JR宇都宮線 大宮駅より7分
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