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2012年02月02日

知らない人は損してる!実はシミができやすい食べ物3つ

知らない人は損してる!実はシミができやすい食べ物3つ (役立ち記事) こんな興味深いお話を聞きました。シミができやすい食べ物があるってご存知ですか? ビタミンC聞いて、まず想像する食べ物って何でしょう。 私は、まずレモンを思い出します。考えていくと、アセロラとかフルーツとか…どんどん出てきちゃいますけど。このレモンって、ビタミン豊富だからシミに効果的ってイメージありませんか? しかし実は食べ物の中で、紫外線の感受性を高めるものがあるそうなんです。 前述しました。そう。レモンはシミができやすい食べ物なんです!! レモンに含まれる『ソラレン』という物質が、紫外線に反応するそうなんです。他にも、パセリやクロレラにも含まれているそうです。 『ソラレン』を摂取すると、紫外線に対して敏感になるので、シミが出来やすくなっちゃうみたいなんです。『ソラレン』は、紫外線療法という特殊な皮膚科の治療に使われているそう。『ソラレン』を内服したり、皮膚に塗って紫外線をあてると、わずかな紫外線でも強く作用してしまうという怖い話。 レモンは、ビタミンCを含むからシミに良いのだ! なんてうっかり朝にたくさん摂取してしまうと、逆にシミを作りだしてしまうのです!! ただし、ご安心ください。みなさま。『ソラレン』は、摂取してから数時間たつと代謝されてなくなるんだそう。なので、レモンマニアな方がいらっしゃいましたら、夜に摂取するのをオススメします♪ また冬場にも紫外線は降り注いでいますので、UVケアは毎日行いましょう。特に、妊娠中の方だったり…、ピルを飲んでいるとき…生理前は黄体ホルモンが紫外線の感受性を高めると言われているので、シミができやすくなるんです。 紫外線以外にも、不規則な生活だったり、ストレスが原因でホルモンバランスが崩れて、シミができる原因にもなるので、気をつけてくださいね。 シミは、日焼け止めだけで、防げるものではないんです。しかし…イロイロ気をつけないといけなくて、大変ですね。何よりも気にしすぎてストレスにならないように。ストレスは、活性酸素も発生させて美肌の大敵ですからご用心を!

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2012年02月01日

何で低体温や冷え性のせいで病気になりやすくなるの?

何で低体温や冷え性のせいで病気になりやすくなるの? 今月も寒いですね~! 気温が低くて乾燥する季節に突入していますが、みなさま体を温めるケアはしていますか? 特に冬場は、冷え性で悩んでいる女性が多く見受けられます。男性に比べると筋肉量が低くて基礎代謝が低いので低体温の方が女性には多いです。 その上、この寒い時期でも女性は生足でミニスカートをはいたり、おしゃれに気を使うためファッションでも体温をキープしにくい状態にありますね。 なんとな~く体調が悪いとか、気分がシャキッとしないなどもしかしたら低体温が原因の可能性があります。最近、平熱時の体温が35度台という女性は少なくありません。 低体温の女性が多い原因には、運動不足で筋肉が発達していないことや、朝食を食べなかったり、食事内容のバランスが偏っているなど様々な生活習慣が挙げられます。 ■体の温度が低いとなんで悪いの? 体の温度が低いと代謝活動が低下するので、お肌にとってとっても大敵なのです! 体の中の新しい細胞が生まれにくくなったり余分な角質層が溜まってしまったりなどで、ガサガサなお肌になってしまうのですよ。 また、臓器の機能が弱まってしまったり、免疫力が下がってしまう現象も現れます。要は、病気にかかりやすい体になってしまうということなんです! 女性は、不妊症や流産の原因にもなりやすいので要注意ですよ! ちなみに体にとって悪影響の癌細胞は43度で死滅するといわれてますが、実際そこまで体温を上げるのは無理ですよね。 ただ体温を36度~38度の間に保つことができれば免疫力を高める力を体が発揮してくれます。 ■実際に、体温を上げるにはどうしたらいいの? 低体温を改善するには、定期的に体を動かして筋肉をつけていくことがとっても大切です。 さすがに毎日筋トレをするのは難しいですが、週に1、2回だけでも筋肉トレーニングをすることが代謝を上げて、体温が上げる近道なんです。 また食べ物でも体の温める食材をチョイスしましょう。カプサイシン効果で赤唐辛子が入っている辛いものも良いですね。体脂肪を燃焼させて脂肪の分解を早めるのでダイエットにも効果的! この寒い冬に負けないで、温かい体作りを意識しましょう。

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2012年02月01日

放置すると非常に危険な「冷え症」から解放される方法

放置すると非常に危険な「冷え症」から解放される方法 冷え性は、女性の大半が自覚症状を感じているというほど、一般的で身近な症状。寝るときに腹巻をする、靴下を履く、毛糸のパンツを履くなど、いろいろな外的対策を投じている方も多いと思いますが、内側から改善しないと、これらは『一時的な冷え防止』にしか成りえません。 冷え性は、むくみ・だるさ・食欲不振・肌荒れなど、様々な弊害をもたらします。さらに「冷えは万病のもと」と言われているように、全ての病状は冷えからくると言われているほど、実は無視できない重大な症状だったのです! そして冷え性は、手足の先が冷たい『末端冷え性』も含め、血液のめぐりが悪いことが主な原因とされています。ちなみに余談ですが、西洋医学には冷え症という考え方は存在せず、東洋医学的な考え方のため、治療法やサプリメントにも中国の漢方を使用したものが多いのです。 そんな冷え症の原因は主に、下記3つとされています。 ■冷え症になってしまう原因3つ 1. 神経機能が鈍っている・・・主な原因はエアコンの当たり過ぎなど、温度調整機能の衰えによるもの。 2. 血流が悪い・・・血管が細かったり、筋肉が少ないことで血流が悪くなっている状態。 3. 自律神経失調症によるもの・・・ストレスを抱えていたり、出産後・閉経後などに起こりやすい。 3に関しては、一時的なものやメンタルが関わっていることが多いので、漢方医などに相談してみるのが良いかもしれません。1と2の場合は慢性的なものなので、サプリメントを利用して少しずつ症状を和らげていくのがオススメです! ■冷え症に効く成分と効果 1. 高麗人参・・・血液の流れをスムーズにする 2. エゾウコギ・・・免疫力UP 3. イチョウ葉エキス・・・血行促進効果 4. ドクダミ・・・血行促進効果 5. ショウガ・・・血行促進効果 6. マカ・・・自己治癒力UP 7. ピクノジェノール・・・静脈の循環をサポート 8. ビタミンC・・・毛細血管の機能を保持する 9. ビタミンE・・・血行をよくして、体内のホルモン分泌を調整 10. 鉄・・・血液の主要な原料 11. カプサイシン・・・代謝UP、脂肪燃焼効果 サプリメントだけでなく、半身浴や足湯、マッサージなども冷え症対策に効果的ですので、合わせてやってみてください。または、ジンジャーティーなど、身体を温める飲み物を併用するとリラックス効果も得られて一石二鳥! 病気ではないが故に、「すぐに薬で治す」ということが難しい冷え症。うまく付き合いながら、改善していきましょう!

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2012年01月25日

インフルエンザ予防薬 タミフル

せんせいサポートより 寒さが本格的に厳しさを増す中、空気の乾燥と相まってインフルエンザ が大流行していますね!   うちの子の小学校6年生のクラスも30人クラスの中8名休みだそうです。 そんな中、国際研究グループ「コクラン共同計画」がインフルエンザ治療薬タミフルの効果を疑問視する発表をしました。タミフルの臨床試験結果を検証したところ、インフルエンザ症状は 通常より早く収まる効果は確認されたものの、合併症や入院を防ぐデータは確認出来なかったとのこと。 手洗い&うがいでしっかり”予防”が王道のようですね!!

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2012年01月17日

アトラス オーソゴナル テクニック (埼玉県唯一のスペシフィック カイロプラクティック????)

アトラス オーソゴナル テクニック (埼玉県唯一のスペシフィック カイロプラクティック?????)   とうたっている治療院がありますが、当院で行なっている正確なカイロプラクティック用レントゲンを取り分析して行なうアトラス オーソゴナル テクニックとはまったく異なります。そのような事を全くしておらず、かえって具合が悪くなってしまった。と言われ当院に来られる患者様が増えています。   本来 アトラス オーソゴナル テクニックとは、カイロプラクティック用レントゲンを取り分析して行なうものです。   効果の上がるテクニックは、間違えれば危険です。間違えても危険の無いものは効果も余り期待できません。   効くものを、間違えの無い様に行なう事がプロとしての仕事です。   カイロプラクターたるもの、患者様の体のことを考えより正確に治療することが必要なのでは・・・・・